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  <title>je_mappelle_jdream.( ´_ゝ`)ﾉﾎﾞﾝｼﾞｭｰﾙ♪</title>
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  <description>「小さい頃、夢を持て！」と言われ、
「大人になって、夢は捨てろ！」と罵られ、
「夢を実現しよう！」と自ら立ち上がった。

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  <lastBuildDate>Sat, 21 Feb 2009 12:22:33 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>soba.</title>
    <description>
    <![CDATA[本むら庵<br />
<br />
大正１３年創業。<br />
「本むら庵」店名の由来。<br />
本むら庵・本店のある杉並区上荻二丁目のあたりは古くから「上荻窪村本村」<br />
と呼ばれており、それが店名の由来となっております。<br />
<br />
何年ぶりだろうか。２００３年～２００４年に荻窪に住んでいる時に知った地元<br />
の老舗そば屋さん。久しぶりに足を運びました。<br />
<br />
大好きな鴨せいろを注文しました。せいろ１枚では満たされないので、大盛り<br />
をお願いした所、断られた。仕方なくせいろをもう１枚注文した。<br />
<br />
なぜ大盛りができない！せいろ１枚でお腹の満たされる若者などいないはず<br />
だろう！何故お腹いっぱい食べたいのに、せいろを別途注文させる～！<br />
<br />
「なんて器の小さい男。」と心の中で呟いてみました。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//jreams.blog.shinobi.jp/File/9ba3d5b1.jpeg"><img border="0" align="left" alt="9ba3d5b1.jpeg" src="//jreams.blog.shinobi.jp/Img/1235220146/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
横浜のある店にランチを食べに行き、店の前にディスプレイされていた<br />
「うにいくら丼」を注文した所、<br />
<br />
「夜メニューなので・・・聞いてきます。」<br />
戻ってきて、<br />
「料金多少上がりますが、よろしいですか？」<br />
どうしても食べたかったので、<br />
「もちろん！」<br />
と値段も聞かずに、注文した私が馬鹿モノでした。全てを頂き、お会計すると<br />
「￥XＸ，ＸＸＸです」って・・・おいおい！うにいくら丼はどんだけすんだよ～！<br />
<br />
くだらないプライドもあり、シラッと涼しい顔で支払をしたが、後々でグチグチ<br />
していた事を思い出しまいた。<br />
<br />
結局、そば屋で鴨せいろ・せいろ・海老天ざる分支払ってきた。<br />
<br />
美味しく頂けたから満足ですが、『おれ、器小っさ！』。<br />
<br />
<br type="_moz" />]]>
    </description>
    <category>life.</category>
    <link>http://jreams.blog.shinobi.jp/life./soba.</link>
    <pubDate>Sun, 15 Feb 2009 16:22:33 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>VeryLongLife...</title>
    <description>
    <![CDATA[music:Emi Meyer.<br />
<br />
長い長い１週間でした。年を重ねるごとに時間の感じ方は変化するものと教えられ、<br />
自らも１年１年があっと言う間に過ぎて行くなと感じておりましたが、今週は本当に<br />
長かった。クライアントにお叱りを受けることもあったが、なんとかリカバり、仕事は<br />
順調であった。今週自らを苦しめたのはアルコール。火曜日は泡盛に撃沈し、水曜<br />
日は白ワインに侵され、そして金曜日。普段ならばビールが大好き～！で水のよう<br />
に浴びる小麦色の液体。しゃぶしゃぶ～！を頂きながら延々と麦酒。帰り際までの<br />
記憶はあるものの、朝起きたら色んな所（何故頭にコブが・・・）に傷があり、体中が<br />
痛い。<br />
<br />
年々、酒量対効果のバランスが崩れてきているように感じる。少しの量であっと言う<br />
間にＧｏｏｄＢｙｅしてしまう事もある。そんな時は『歳かなぁ』と片付けてしまえば良い。<br />
<br />
この間出場したハーフマラソン後の打ち上げでぐったりするまで飲んで、家帰って<br />
シャワー浴びて渋谷にくり出して大学生とペロペロになるまで飲んで、横浜に戻っ<br />
てから力尽きるまでダーツbarで投げ込んだ時は、『俺若いなぁ』と片付けてしまえ<br />
ば良いか。<br />
<br />
今日、歯医者嫌だな・・・『子供か！』<br type="_moz" />]]>
    </description>
    <category>life.</category>
    <link>http://jreams.blog.shinobi.jp/life./verylonglife...</link>
    <pubDate>Sat, 14 Feb 2009 04:47:08 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">jreams.blog.shinobi.jp://entry/14</guid>
  </item>
    <item>
    <title>Federation of Economic Organizations.</title>
    <description>
    <![CDATA[先日偉い人に伺った話。<br />
<br />
トヨタ自動車渡辺社長が副会長に退き、社長には豊田章男副社長が<br />
担うと言う。これには渡辺社長の経団連会長の道と言う出来レースが<br />
あり、。経団連会長の任期は２期４年と言われており、御手洗会長は<br />
２０１０年５月に名誉会長へと退き、その後は渡辺元社長が経団連会<br />
長へと就任するシナリオ。<br />
<br />
日本経済を支えているのはトヨタ自動車に間違いない。<br />
豊田章一郎、奥田碩。<br />
日本経済を支えてきた人。新たな救世主に頑張ってもらわなきゃだね。<br />
<br />
おっ。ポンドがまた下がった。<br />
<br />
まぁ誰が何をしても、しばらくは飽きる事はないみたい（＾ｏ＾）ｖ<br />
<br />
そう言えば・・・いつまで『ポンド』は生きてるのかな。ユーロへの吸収が<br />
正式発表されるのはいつ頃だろう。<br />
<br />
その時ってやっぱりポンドはさらに下がるのかな。こりゃ円高が進みそう・・・<br />
０９年を考えると未だ未だ潰れる会社はありそうだ。<br type="_moz" />]]>
    </description>
    <category>経済</category>
    <link>http://jreams.blog.shinobi.jp/%E7%B5%8C%E6%B8%88/federation%20of%20economic%20organizations.</link>
    <pubDate>Wed, 28 Jan 2009 17:12:37 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">jreams.blog.shinobi.jp://entry/13</guid>
  </item>
    <item>
    <title>running20080812。</title>
    <description>
    <![CDATA[帰宅後のrunning。自宅から赤レンガを経由して山下公園を往復。<br />
<br />
今日から新たなアイテムを使って計測をスタート。<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//jreams.blog.shinobi.jp/File/fe17cbf6.jpeg"><img border="0" align="left" alt="fe17cbf6.jpeg" src="//jreams.blog.shinobi.jp/Img/1218550564/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
そう。『Nike+ipod』。こりゃすごいわ。カロリーまで計測してくれるなんて、、<br />
この数字みたら、帰宅後にビール飲めないよ（＾＾；）ほとんど消費されないも<br />
のなんだなぁ。<br />
<br />
距離　　　７．９７ｋｍ<br />
時間　　　４７．１１分<br />
速度　　　５．５５分／ｋｍ<br />
カロリー　４９１<br />
<br />
荒川市民マラソン、美瑛ヘルシーマラソンに続く、今年３回目のチャレンジは<br />
「手賀沼エコマラソン」（２００８．１０千葉）。１０月の大会までに２００ｋｍ走り<br />
切るぞ～！！<br />
<br />
誰かマラソン始める人いませんか。<br type="_moz" />]]>
    </description>
    <category>run</category>
    <link>http://jreams.blog.shinobi.jp/run/running20080812%E3%80%82</link>
    <pubDate>Tue, 12 Aug 2008 14:17:01 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">jreams.blog.shinobi.jp://entry/12</guid>
  </item>
    <item>
    <title>30th。</title>
    <description>
    <![CDATA[20代最終日を無事に終えることが出来まして、本日より30代<br />
の道のりをスタートしました。お父さん、お母さんありがとう。<br />
<br />
節目。<br />
<br />
10歳の誕生日は&hellip;何をしていたんだろう。覚えていない。<br />
<br />
小学生（4年生かな）で、ちょうどサッカーを始めた頃で、担任はサッカー部<br />
の顧問であった長谷川先生で、長谷川先生は酒臭い時もあって（今考え<br />
ると、酒臭い教師＝不謹慎≒マスコミの餌食）、でも部活の時はめっちゃ怖<br />
かったけど、それが威厳を保っていた所でもあったなぁ。<br />
<br />
20歳の誕生日は&hellip;何をしていたんだろう。覚えていない。<br />
<br />
大学生（２つ目の大学の１年生かな）で、ベーシックとバイトに追われる日々を<br />
過ごし&hellip;そうだ！もしかしたらカブトムシを採り（初代カブトムシ班かな）に韮崎<br />
に行っていたのかもしれない。必至になって採ったカブトムシとクワガタを１日<br />
テントに放置したら全滅してしまっていたなぁ。一斉に「〇品さ～ん！」って責め<br />
たなぁ。<br />
<br />
30歳の誕生日は&hellip;未だ残り21時間くらいあるけど、とりあえず勉強して、レポ<br />
ートをまとめて、ケーキを少しだけ食べて、ビールを飲んで、シャンパンを飲ん<br />
で、20代の最終日を終えました。<br />
<br />
自分が自分のために捧げたプレセントはMr.ChildrenHOME TOUR2007<br />
（DVD）。<br />
<a href="//jreams.blog.shinobi.jp/File/41C9mWMaWnL._SS500_.jpg" target="_blank"><img border="0" align="left" src="//jreams.blog.shinobi.jp/Img/1218304527/" alt="41C9mWMaWnL._SS500_.jpg" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
30歳1年の間、良い事ばかり起こりますように。な～む～。<br type="_moz" />]]>
    </description>
    <category>noジャンル</category>
    <link>http://jreams.blog.shinobi.jp/no%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%AB/30th%E3%80%82</link>
    <pubDate>Sat, 09 Aug 2008 17:24:47 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">jreams.blog.shinobi.jp://entry/11</guid>
  </item>
    <item>
    <title>china。</title>
    <description>
    <![CDATA[本日（４日目）の講義。（２００８．８．７）<br />
<br />
①中国<br />
②経営<br />
③ベンチャー<br />
④コンプライアンス<br />
⑤エレベータピッチコンテスト<br />
<br />
bobson.caのLinXu教授は日本から中国への創業を研究している方で、<br />
ちょうど７月に中国に行った時の記憶を掘り起こし、現地企業の仕事（手段）<br />
を思い返し、現地企業のビジョンと私が&rdquo;出来る仕事&rdquo;とを重ね合わせてみ<br />
た。<br />
<br />
人件費が相当低いために、「世界の工場」としてお世話になる以外に、、<br />
現地に参入して行く事の難しさを感じました。がLin教授と話をすることで、<br />
今年度中に参入してみせる！と言う前向きな気持ちになりました。<br />
<br />
先ずは対外的な姿勢を見せることから始めよっと（＾＾；）<br type="_moz" />]]>
    </description>
    <category>noジャンル</category>
    <link>http://jreams.blog.shinobi.jp/no%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%AB/china%E3%80%82</link>
    <pubDate>Thu, 07 Aug 2008 14:19:29 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">jreams.blog.shinobi.jp://entry/9</guid>
  </item>
    <item>
    <title>selling。</title>
    <description>
    <![CDATA[講義３日目（２００８．８．６）。<br />
<br />
少し疲れが出できました。<br />
<br />
①エレベータピッチ<br />
②経営<br />
③経営<br />
④BizPlan<br />
⑤BizPlan<br />
<br />
MITのJosePacheco教授。さすがはMITの教授と言った所、全ては数値化だ！<br />
<br />
quantifying the value proposition！<br />
<br />
ビジネスを売り込むための手段（selling）について熱く語っておられた。当然<br />
の事と思いながらも、実際に「米国のselling」と「日本の営業」は全く違う。<br />
<br />
数値化の話もあるが、また営業マンを否定するつもりはないが、日本の営業<br />
マンは&rdquo;要らない&rdquo;。この言葉を何度か耳にした。皆が皆ではないが、殆どの<br />
営業マンは戦略を持たない。&rdquo;馴れ合い&rdquo;が多いと言う。商品を売り込もうとす<br />
る際、HPでアピールするだけで所謂営業部隊を持たない企業も増えている<br />
と言う。当然第２陣の役割を持つ営業部隊は必要だが、これまで技術者で<br />
あった人間を第２陣に送り込めば第１陣は要らない。そんな話。<br />
<br />
どうなるっ！営業マンっ！！<br />
どうするっ！営業マンっ！！<br />
<br />
本日bizplanの中で、私はファンドビジネスに関するbizplanを考えてみました。<br />
<br />
日本のファンドビジネスも米国級（米国のように企業の事業とファンドが逆転して<br />
しまう事は望ましくないけど）を目指すべきなのかと考えます。資本主義でうっか<br />
り登場してしまった日本のファンドビジネス。&rdquo;カネ&rdquo;だけの投資会社。専ら金融系<br />
の子会社。米国では９７％のVCが経営をサポートを行う。投資しているのだから<br />
その投資先企業の価値を上げる努力をして当然だが、日本においては乏しい<br />
ようだ。<br />
<br />
「日本におけるベンチャー企業」と言うキーワードでGoogleってみると、ちょうど<br />
早稲田大学松田修一教授を委員長として経済産業省がベンチャー企業の創出<br />
・成長に関する研究会の報告をしていた。<br />
<br />
<a href="http://www.meti.go.jp/report/downloadfiles/g80509a02j.pdf">報告書（２００８．４）</a><br />
<br />
課題１．企業スキルの不足<br />
課題２．グローバル級ベンチャー企業の不足<br />
課題３．企業家を育てる文化の欠如<br />
課題４．資金力に乏しいベンチャーキャピタル<br />
課題５．機関投資家不在の新興株式市場<br />
課題６．IPO至上主義からの脱却<br />
<br />
せっかくなので、この課題をクリアしつつ新たなるファンドビジネスをbizplanして<br />
みよっと（＾＾；）<br type="_moz" />]]>
    </description>
    <category>経済</category>
    <link>http://jreams.blog.shinobi.jp/%E7%B5%8C%E6%B8%88/selling%E3%80%82</link>
    <pubDate>Wed, 06 Aug 2008 15:22:38 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">jreams.blog.shinobi.jp://entry/10</guid>
  </item>
    <item>
    <title>VB。</title>
    <description>
    <![CDATA[本日の講義。<br />
<br />
①バイオベンチャー<br />
②ケーススタディ<br />
③BizPlan<br />
④BizPlan<br />
⑤RFID<br />
<br />
まずは、治療医学と予防医学で活躍するバイオベンチャーについて、<br />
（株）エリナＣＳＯ禹済泰先生に話を聞いて参りました。<br />
<br />
普段なかなか自分の仕事と全くと言って良い程関係のない分野で あった<br />
バイオベンチャー。<br />
<br />
先ずは、バイオ技術とゲノム効果。<br />
<br />
２００３年ヒトの設計図であるＤＮＡ配列の解読が完了したと宣言さ れている。<br />
アメリカ合衆国、英国、日本、フランス、ドイツ、中国の ６ヵ国共同で解読作業<br />
を実施。全然知らなかった事だが、正式に共同 宣言もされていた。<br />
<br />
<a href="http://www.kantei.go.jp/jp/koizumispeech/2003/04/14sengen.html">  ヒトゲノム配列解読完了に関する６カ国首脳共同宣言</a><br />
<br />
読み文字：２６億６０００万（９９％を解読）<br />
制度：９９．９％以上<br />
費用：３５００億円<br />
<br />
遺伝子約３万２０００個それぞれがどんな意味（fuctor）を持っているのかが<br />
解明された事により、遺伝子多型診断で病気の予測と予防、オーダーメイド<br />
医療、薬の副作用の軽減や薬の薬効果大、薬剤の設計 （ドラッグデザイン）<br />
が可能になると言う。<br />
<br />
興味深い話の一つに、日本の製薬業界の２０１０年問題がある。これは、製<br />
薬主市場である米国で各社主力製品の特許切れが相次ぐ 事で、ジェネリッ<br />
クになれば各製薬会社の収益が大きく減少すると言われている。当然大手<br />
製薬会社は何だかの手を打つ事を検討して いるが、膨大な金額を投じて新<br />
薬開発は進めるが見合ったものが出て来ないと言うのが実状らしい。<br />
<br />
どうなる！日本の製薬会社！<br />
<br />
もう１つの興味深い話が、日本製薬会社のＭ＆Ａ。２００７年、厚生労働省が<br />
新医薬品産業ビジョンを発表し、そのビジョンによりＭ＆Ａを推進している。<br />
<br />
（<a href="http://www.mhlw.go.jp/houdou/2007/08/dl/h0830-1a.pdf">２００７新薬品産業ビジョン</a>）<br />
・グローバルメガファーマ：１～２社で利益だけでなく難治療の治療薬<br />
など未開拓の医療ニーズ開拓、候補は３社、Ｍ＆Ａの選択肢もある。<br />
・グローバルニッチファーマ：比較的小さな企業でも大きな研究開発の<br />
成果を生かして成長する製薬会社<br />
・グローバルカテゴリファーマ：得意分野に研究開発を絞り込んだ国際<br />
競争の強化を図る製薬会社<br />
・ジェネリックファーマ<br />
・ＯＴＣファーマ<br />
・ベーシックドラックファーマ：基礎・必須・伝統医薬品<br />
・異業種とバイオベンチャー：バイオベンチャーを基幹技術に基づいた<br />
創薬型（或いはその支援型）バイオベンチャー<br />
<br />
武田薬品、アステラス、第一三共、エーザイ、大日本住友製薬、田辺三<br />
菱製薬&hellip;２０１０年もあり、大手はバイオベンチャーの買収が必須。<br />
大手同士のＭ＆Ａも未だ続くようだ&hellip;。 <br />
<br />
どうなる！日本の製薬会社！<br />
<br />
ただ、、相変わらず証券界ではバイオ株の人気が薄い。バイオベンチャ<br />
ーで株式公開している企業は現在２２社。時価総額も０５年から５０％<br />
近くもダウンしている。中でも研究支援系のベンチャーの時価総額が<br />
顕著だ。創薬系ベンチャーであれば、商品化されるチャンスが高いため<br />
企業価値がある程度評価される。これ（研究支援系ベンチャーにリス<br />
クばかり感じてしまう事）が日本のバイオベンチャーが育たない理由の<br />
一つ。<br />
<br />
世界のバイオベンチャーがどうだ。と言える程育っているわけではな<br />
いが、少なくとも株式公開をしたベンチャーの赤字は縮小傾向のよう<br />
だ。 <br />
<br />
どうなる！日本のバイオベンチャー！<br type="_moz" />]]>
    </description>
    <category>経済</category>
    <link>http://jreams.blog.shinobi.jp/%E7%B5%8C%E6%B8%88/vb%E3%80%82</link>
    <pubDate>Tue, 05 Aug 2008 14:26:01 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">jreams.blog.shinobi.jp://entry/7</guid>
  </item>
    <item>
    <title>BusinessModels。</title>
    <description>
    <![CDATA[今日から大学での講義が始まりました。日本一の売上を誇る企業の一社員から<br />
小さなベンチャー企業経営者まで幅広い方がおられました。<br />
<br />
１時間半の授業を５講義。<br />
<br />
①経営<br />
②環境<br />
③BizPlan<br />
④BizPlan<br />
⑤新規事業について<br />
<br />
「BizPlan」の講義の中で各自事前に作成してきたビジネスプランのプレゼン<br />
コンテストを行いました。結局私の作成したbizplan「○○○aspサービス」は<br />
没。採用されたのは、「介護＋ロボット」のような既存事業に新しい技術を<br />
組み合わせたビジネスリンクによる事業。<br />
<br />
仕事では考えた事ない「ロボット」。ロボット技術がビジネスリンクする<br />
なんて事も当然考えた事ない。改めて自分の置かれている業界での技術革新<br />
の必要性を実感。<br />
<br />
刺激的っ～！<br />
<br />
新規事業の講義はスタンフォード大学のRichardDasher教授。<br />
シリコンバレーにおけるVB（VC）の実情から新規事業における好機の認識、<br />
評価、事業家の実現についての話。<br />
<br />
アイデアの源泉（oriins of busines ideas）による例を以下に紹介して<br />
頂きました。<br />
<br />
Netflix <a href="http://www.netflix.com/">http://www.netflix.com/</a><br />
レンタル・ビデオ・DVDのオンラインセールス<br />
zipcar <a href="http://www.zipcar.com/">http://www.zipcar.com/</a><br />
自動車のタイムシェア<br />
whole foods market <a href="http://www.wholefoodsmarket.com/">http://www.wholefoodsmarket.com/</a><br />
有機栽培食品を専用に扱うスーパーのチェーン<br />
tesla motors <a href="http://www.teslamotors.com/">http://www.teslamotors.com/</a><br />
オールエレクトリック高性能スポーツカー<br />
<br />
刺激的っ～！<br />
<br />
と言うように刺激を受け続けた一日でした（＾＾；）]]>
    </description>
    <category>経済</category>
    <link>http://jreams.blog.shinobi.jp/%E7%B5%8C%E6%B8%88/businessmodels%E3%80%82</link>
    <pubDate>Mon, 04 Aug 2008 14:40:51 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">jreams.blog.shinobi.jp://entry/8</guid>
  </item>
    <item>
    <title>KIRIN THE PREMIUM。</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="http://www.711net.jp/">セブンイレブンネット</a>で注文していた商品が届きました！！<br />
<br />
キリンから発売されている『<a href="http://www.kirin.co.jp/brands/thepremiummuroka/index.html">ザ・プレミアム無濾過</a>』ビール。<br />
無濾過と言う言葉の通り、濾過せずにビール本来の酵母が残っている<br />
もので、常温では保存がきかず、流通が難しい様です。賞味期限も製<br />
造日から９０日。<br />
<br />
今店頭で並んでいるのはリッチテイスト＜RichTaste＞。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//jreams.blog.shinobi.jp/File/001.jpg"><img border="0" align="left" alt="001.jpg" src="//jreams.blog.shinobi.jp/Img/1217726863/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
このリッチテイストでも十分に美味い！！マラソンをした後に頂くリッチテ<br />
イストは疲れを忘れさせてくれます。<br />
<br />
が、さらにプレミアム感をあおる季節限定商品として夏『ホワイトビール』を<br />
完全予約商品（受注限定商品）として発売。一部店頭でも販売しているよう<br />
だ。このホワイトビール２４本が我が家に届きました。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//jreams.blog.shinobi.jp/File/20080803101106.jpg"><img border="0" align="left" alt="20080803101106.jpg" src="//jreams.blog.shinobi.jp/Img/1217726865/" /></a><a target="_blank" href="//jreams.blog.shinobi.jp/File/20080803101049.jpg"><img border="0" align="left" alt="20080803101049.jpg" src="//jreams.blog.shinobi.jp/Img/1217726864/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
秋『<a href="http://www.711net.jp/product/p/9010682">ホップの香り</a>』が既に予約を受け付けていたので、こちらも注文。<br />
（予約受付期間　2008年7月8日（火）～2008年8月11日（月））<br />
<a target="_blank" href="//jreams.blog.shinobi.jp/File/4901311931211-0.JPG"><img border="0" align="left" alt="4901311931211-0.JPG" src="//jreams.blog.shinobi.jp/Img/1217727211/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ビール好きにはたまらないプレミアム感、そしてビール本来の味を是非！！<br type="_moz" />]]>
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    <category>noジャンル</category>
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    <pubDate>Sun, 03 Aug 2008 13:55:26 GMT</pubDate>
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